世界最高級珈琲
オーガニックルアックコーヒー

世界で最高級と言われるコピ・ルアク。その製法は特別で希少価値の高いものです。
インドネシアで生産されるルピルアクの中でも最高級の豆。
それがオーガニック・ルアック・コーヒー
日本では株式会社アクトが販売しています

ORGANIC LUWAK COFFEE

オーガニックルアックコーヒーとは?

世界最高級珈琲」と呼ばれるルアック(ジャコウネコ)を媒介した芳醇でまろやかな珈琲の事を「コピ・ルアク」と呼びます。

その中でもインドネシアの国営保護林の中で栽培された化学肥料や殺虫剤を使わない有機栽培により作られた豆を使用し、生後1年~3年までの健康なルアック(ジャコウネコ)によりつくられたコピ・ルアクの事を「オーガニック・ルアック・コーヒー™ 」と言います。

世界の有名ホテルで認められたこのブランドは価格的にも非常に高価な珈琲ですが、特別な味わいとブランド力を持っています。

日本ではインドネシアの生産法人「RYOWA INTERNATIONAL」と業務提携を行う正期輸入商社株式会社ウィッシュが輸入販売を行います。

数多くの媒体で掲載され
テレビなどでも多く取り上げられています

SMAPSMAPでも放映

世界一希少な珈琲としてSMAPSMAPでも取り上げられました。

映画「最高の人生の見つけ方」で紹介

コピ・ルアク珈琲はモーガン・フリーマンとジャック・ニコルソンがダブル主演した映画「最高の人生の見つけ方」の中でもジャック・ニコルソン演じる大富豪役のお気に入りの世界最高のコーヒーとして登場しています。

ちなみにその中でも最高品質なのが当社で扱う「オーガニック・ルアック・コーヒー®」です。

http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tymv/id329594/

有名ホテルでは一杯8000円以上だった時も

六本木にある超有名ホテルでも一杯数千円で出されていました。
死ぬ前に一度は飲んでみたい珈琲と言われるコピ・ルアクは。
富裕層の間でブームにもなっています。

インドネシアのフラッグシップキャリア
ガルーダ・インドネシア航空の機内販売でも採用されています

世界各地の五つ星ホテルでも採用されています

インターコンチネンタル
ホテルジャカルタ

ジャカルタ
マンハッタンホテル

レゴン ケラトン
ビーチ ホテル

刻印

100g18000円世界最高級の珈琲 それは最高級の証

インドネシア バンドン。そこでオーガニックルアックコーヒーは作られます。
大自然の国有保護林の中にコーヒー農園はあり、無農薬で栽培されたアラビカ種の豆。そして500頭のルアック(ジャコウネコ)が生活しています。職員は全て獣医師資格を持つ人間達。全てがハイグレード。

オーガニックルアックコーヒー詳細

日本語表記 “オーガニック・ルアック・コーヒー™ “
英語表記 “ORGANIC LUWAK COFFEE™ ”
原産地 インドネシア ジャワ州バンドン市パンガレンドン村 (マウントスリー原産)
商品種別
コーヒー豆(焙煎済)
栽培方式
オーガニック(有機栽培)
豆の種別
アラビカ種
商品の状態
焙煎した状態で納品
評価
総合評価8.2=”最高級:エクセレント”取得※インドネシアコーヒー・ココア調査センター2014年度評価

生産者
PT.RYOWA INTERNATIONAL(良和インターナショナル)
販売元
株式会社ウィッシュ及びグループ会社 株式会社アクト
原産地 インドネシア ジャワ州バンドン市パンガレンドン村 (マウントスリー原産)

製造方法

ルアックが一度食べ排泄したものを洗浄焙煎した珈琲

オーガニック・ルアック・コーヒーは豆の栽培方法と、ルアックの取り扱いは通常の商品と異なりますが、コピ・ルアクとしての製造の方法は同じです。


ルアック(ジャコウネコ)にコーヒー豆を食べてもらい、そこから排泄された豆を収集し、綺麗に洗浄を行い、更に乾燥工程を経て、焙煎されます。

よくご質問にあるのですが、ジャコウネコの排泄物として、コーヒー豆は出てきますが、ジャコウネコは表面の薄い皮のみを食べそれ以外は消化出来ません。実際にはコーヒー豆は図ような構造になっているため、ルアック(ジャコウネコ)の消化システムを通過し排出されるまでの間、シルバースキンと呼ばれる皮は残っているます。

その為一般的なコーヒー豆の部分は消化システムに触れる事はありません。つまりその後の洗浄とシルバースキンを剥く作業によって初めてコーヒー豆が現れるため、清潔な状態での商品となるのです。

また、ルアック(ジャコウネコ)は香水の原料となるムスクを体内で生成する発酵器官があるため、ジャコウネコが一度食べたコーヒー豆は発酵食品として、芳醇な薫りと酵素によるまろやかな味わいを纏い、世界最高のコーヒーが出来上がるのです。

この珈琲の秘密

「猫のうんち珈琲」と揶揄する方もいらっしゃいますが。実はルアック(ジャコウネコ)が珈琲豆を食べる時。外側の果実のみを食べるだけで消化出来ません。
その上で、ルアックは体内に香水の原料を分泌する発酵器官をもっているため、その効果で芳醇な薫りがつきます。排泄された珈琲豆はその後、丁寧に洗浄にかけられ薄皮を剥いでいきます。その為実際はきれいな状態の豆が焙煎される仕組みになっています。

コピ・ルアック(ルアックコーヒー)の誕生

オランダ植民地時代

今から遡ること300年前。オランダ人がインドからコーヒーの樹(苗)1をジャワ島で栽培を始めました。

それによりジャワ島は18世紀以降コーヒー[1]の栽培で有名な土地になりました。一方ジャワ島には、自然のままの野生のルアック(ジャコウネコ)が既に生息していて、高タンパク性の食べ物を探していました。野生のルアック(ジャコウネコ)達は、農夫達が飼っている家禽(卵や肉羽毛などを利用する為に飼育する鶏類)や、甘く熟した果物をとても好んで食べました。

その中でも大好物だったのが、新しく栽培された「コーヒーの実」でした。農夫達はルアック(ジャコウネコ)の事をコーヒーの豆を食べてしまうからといって、害獣だとは思って駆除などはしていませんでした。

古い言い伝えから害虫や疾病を退治してくれる良い生き物だと考えられていたからです。植民地時代、農夫達は収穫したコーヒーの全量をオランダへ拠出しなければならず、コーヒーの味に心を奪われた農夫の中には時には床に落ちたものを集めて加工する者、オランダに納品せずに火で焙り焼く者もいました。オランダ人に見つかった者の中には処罰される者もいました。
 

唯一オランダ人から許されたもの。これがルアック(ジャコウネコ)から排出された豆だったのです。幸いなことに野生のルアック(ジャコウネコ)はコーヒーの種を完全に消化出来ずに表面層のみを舐めて飲み込み、果実としての外側を消化し、残りは豆のまま排出していました。
農夫達はその豆を洗浄し、薄皮をとり、焙煎してコーヒーにしました。

ところがそれコーヒーの味は、ジャコウネコ特有の薫りを作り出す醗酵過程を通ることで普通のコーヒーよりも芳醇でまろやかな味わいがあり、何倍飲んでも胃にも優しく、健康的なコーヒーだったのです。

ここからコピ・ルアクコーヒーの伝説がはじまりました。そしてこの完璧なコーヒーは「市民の貴族珈琲」と呼ばれるようになったのです。

 

[1]主にインドネシアでの生産はインスタントによく使われるロブスタ種となります。アラビカ種、ロブスタ種、リベリカ種が世界三代種と呼ばれますが、私達は高級品種でもあるアラビカ種でコピ・ルアックを生産しています。

コーヒー豆の生産環境

国営保護林での無農薬栽培

使用されている珈琲豆「アラビカ・グリーン種」は、マウントスリーから収穫されます。マウントスリーはインドネシア西部ジャワ州バンドン市パンガレバン村にある山々です。パンガレンドン村は18世紀以降インドネシアのコーヒー生産において最も有名な地域と位置づけられています。


その村に「オーガニック・ルアック・コーヒー™ 」の生産者である

PT.RYOWA INTERNATIONAL所有の25,000Haのコーヒー樹の森があります。

この森は政府の森林保護計画により土壌保護が行われており、殺虫剤や科学肥料の使用が禁止されているインドネシア政府指定の保護林です。記録されている2001年以降、一切土壌汚染物質は使用されていません。つまり、完全なる有機栽培環境を実現しています。

私達のマウントスリーの自然の中で育った有機質のアラビカ・コーヒー豆のみを使用しているのです。

つまり私達の使用しているアラビカ豆は、他のレギュラー珈琲で使用される為に収穫されたようなものではなく、特別な上品質のものだということがわかってもらえると思います。私達の森で収穫されるアラビカ・コーヒー豆は有機質のコーヒー豆であることを保証します。

ルアック(ジャコウネコ)について

ルアックの育て方について

特別なコーヒーを生産する為の大切なお客様であるルアック(ジャコウネコ)は、通常の野生のルアックとは異なり「エクセレントルアック」と呼んでいます。

エクセレントルアックは農園に常勤している獣医資格持つ飼育員により、年二回の体内細菌検査を初め、最適で最高の環境の下で健康的な食物を与えて生育しています。

現在、私達のルアック農園には健康なルアックが既に512匹(雌・雄合計)飼育されており、2015年度内には1000匹になる計画です。近い将来私達の農園は世界ナンバーワン規模となる予定です。

 ここで注意していただきたいのは、私達は野生の放し飼い状態でルアックを飼育していないということです。全てのルアックは一匹毎に大きなケージで飼育します。

これには理由があります。もし自然な状態でルアックの排泄物を採取すれば、ルアックのものだけではなく、リスやコウモリなど他の動物達の排泄物が混ざってしまいます。

ルアックは殆どグリーン状態の豆を噛まずに飲み込み、その後消化器官を通過します。しかしコウモリなどは口の中で僅かですが豆を噛んでしまいます。コウモリは病原菌を媒介する可能性のある生き物ですので衛生管理は難しくなります。その為私達はケージでの飼育と間違いないコーヒー豆の採取に拘りました。

私達はエクセレントルアックに対しての環境に妥協をしていないということです。

一部の農園ではルアックにコーヒー豆だけしか与えず低栄養環境で病気になっても酷使し続けるなど劣悪な環境で虐げている農園もあります。これでは奴隷と一緒です。

私達は生育一年以上のルアックのみを農園で飼育し、三年間の後に山に戻すというルールの元で育てています。ちなみにルアックの寿命14年~15年です。

ルアックをゲストと考え、丁重にもてなす。それが私達の理念です。

ルアックの飼育施設

ルアック小さい体にも関わらずとても凶暴で、虎をも倒すという伝説もあるくらいですが。ルアックホテルと呼ばれる飼育施設の中では満足な餌を与えられているのでストレスがなく。人に懐くようになります。

ルアックは通常ゲージに入れられていますが。ゲージの中は一匹あたり2-3畳のスペースが確保されており。ストレスの無い2階建ての作りになっています。

ルアックは健康な生後一年以上のルアックを3年間だけ飼育して育しており。それ以降は保護林に返すことで自然に影響の無い形をとっています。

他の珈琲との相違点

  • (1)   コーヒー豆が違う

    コーヒーはインドネシア国バンドン市のマウントスリーで採れるアラビカ種を使用しています。更に実際にオーガニック・ルアック・コーヒーになるのは、30%未満です。
  • (2)   栽培方法が違う

    当社で取り扱うコーヒー豆は有機栽培なので、化学肥料や農薬を使用していません。その為、生産量に制約があります。当然その分 生産量に対しての歩留まりが悪くなりますが良品質のコーヒー豆を作り出すには必要な事です。またインドネシア国の保護林内での指定栽培の為、記録が開始された2001年以降に関しては化学肥料、農薬、殺虫剤は一切使用していない事が証明できます。
  • (3)   スタッフが違う

    通常のコーヒー豆の育成と違い、ルアク(ジャコウネコ)の飼育施設の他に専門の獣医資格者が常駐しています。コーヒー豆の栽培人員+ルアクの飼育人員+施設管理スタッフによって運営されています。
  • (4)   ルアクの生育方法が違う

    ジャコウネコ(ルアック)は、コーヒー豆の中でも鮮度の良い赤々としている実のみしか食べません。これはルアックの野性的な嗅覚のなせる技でもあります。コーヒー豆2kgのコーヒー豆を与えると300gから500g程度のより良質な豆しか食べません。それ以外は食べられずに破棄されます。ルアックはそれ以外の日は、バナナ等の果物、魚、ミルク、卵、蜂蜜など自然と同じ滋養のある食材を与えています。その為、通常のコーヒーよりも高コストになっています。
  • (5)   ギフト箱の品質

    ギフト箱はただのダンボール箱ではなく、インドネシアの特産品であるバティック生地を使用しています。更にインドネシア民芸家具である木箱を利用した最高級パッケージでの納品も可能になっています。

  • (6)   関税等の輸入税が高い

    焙煎したコーヒーをインドネシアから日本に輸入する場合は20%の関税や輸入消費税などの諸税がかかりますが私達がお勧めする風味を一定状態で出荷させたい為、一般のお客様向けには焙煎状態で輸入しています。

  • (7)   粗悪品の混入対策

    私達は他社の混入した粗悪品を数多く見てきました。その為混入や不正の温床となる「パウダー」での輸入は取扱いから除外しています。※パウダー状態だと他の豆の粉と混ぜる業者が多いのです。基本的には焙煎した豆の状態「Whole Bean LUWAK」の状態での商品となります。これであれば豆が大きさや種類、薫りまでが確認出来るので偽造変造がしづらく、コーヒー豆について素人の方であっても判別がつきます。お客様には手間になりますが、豆を引くところからコーヒーを楽しむことも、世界一のコーヒーを飲む為の一つの楽しみではないでしょうか?

  • (8)   ルアックをお客様として取り扱う

    私達のルアックコーヒー生産者にとって、ルアック(ジャコウネコ)は最も大切にしなければならないお客様です。現段階ではルアック農園には512匹(雄雌合計)のルアックが飼育されております。また生育段階のルアックも含めると1000匹以上のルアックになる予定です。ルアックは農園の中で飼われていますがかなり広いゲージで飼育されています。ここが最重要なポイントになりますが、野生の状態でコーヒー農園に解き放つと、ルアックの他にリスやコウモリなど他の動物がコーヒーを食べ、その排泄物が混入する可能性があります。その為、ルアックにストレスのない環境を農園内に作り出し、一年以上育ったルアックのみに収穫のお手伝いをしてもらい。三年後には山へ返す事をルールとしています。また、ルアックの健康維持と安心安全な製品の製造の為に、獣医師資格の持つ飼育員が常駐し、年二回の細菌検査も行っています。

     

    ※ルアックの平均寿命は14年から15年になります。ケージでの飼育でも、鶏の養鶏場のように、コーヒー豆しか与えないなど、最低な飼育をしているコーヒー園もございます。私達は生産農場をルアックホテルと呼び、ルアック達に丁寧な取扱いをしています。


商品ラインナップ

100gギフトBOX

  • 商品名オーガニック・ルアック・コーヒー 100/GB
  • 商品コード OLC-1000001
  • 希望小売価格18,000円(消費税別)
  • 内容量100g
  • 豆の状態 焙煎
  • 豆の種類アラビカ・グリーン種
  • パッケージ空気排出バルブ付きアルミパッケージ
  • BOXバティック生地を使用したギフトボックス
  • BOXサイズ 幅約20cm ✕奥行き約16cm ✕ 高さ約6.5cm
  • 内袋幅 約12cm ✕ 奥行き約18.5cm ✕高さ約6cm
  • 梱包時の容量箱+商品=約200g
  • 消費期限焙煎日から12ヶ月
  • コピ・ルアクの製造日アルミパッケージに刻印しています。

50gギフトBOX

  • 商品名オーガニック・ルアック・コーヒー 50/GB
  • 商品コード OLC-1000002
  • 希望小売価格 9,000円(消費税別)
  • 内容量 50g
  • 豆の状態 焙煎
  • 豆の種類アラビカ・グリーン種
  • パッケージ空気排出バルブ付きアルミパッケージ
  • BOX バティック生地を使用したギフトボックス
  • BOXサイズ 幅約20cm ✕奥行き約16cm ✕ 高さ約6.5cm
  • 内袋 幅 約12cm ✕ 奥行き約18.5cm ✕高さ約6cm
  • 梱包時の容量箱+商品=約200g
  • 消費期限焙煎日から12ヶ月
  • コピ・ルアクの製造日 アルミパッケージに刻印しています。

業務用1kgバルク

  • 商品名オーガニック・ルアック・コーヒー 1000g
  • 商品コード OLC-1000006
  • 希望小売価格 180,000円(消費税別)
  • 内容量1000g
  • 豆の状態 焙煎
  • 豆の種類アラビカ・グリーン種
  • パッケージ空気排出バルブ付きアルミパッケージ

小売店・問屋向けお問い合わせフォーム

オーガニックルアックコーヒーを販売したい。取り扱いたい業者の方は下記よりお問い合わせ下さい。
年間最低量や取扱金額等の条件がありますが。柔軟に対応させていただきます。
業者の方への卸は基本的に生豆状態での納品になります。
焙煎を自社で行い販売してください。ロゴ等については利用可能です。また写真や説明文等もこちらで提供致します。
フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
送信

オーガニックルアックコーヒーにかける私たちの想い

  • 写真
  • 世界最高級という責任。
    世界一高級な珈琲。そう謳うからにはその責任が伴います。
    私達はこれらの商品の製造から輸入販売に至るまで、責任をもって監修することで、
    その責任を果たすべきだと考えます。

    この芳醇で素晴らしい味わいの伝説の珈琲。多くの人に特別な時間を果たすべき味わって頂きたい。

    その思いから。私達はこの商品を大切に販売して行きたいと考えています。

【アクトにおけるオーガニックルアックコーヒー事業】
■ オーガニックルアックコーヒーの小売・通販
■ オーガニックルアックコーヒーの卸売
■ オーガニックルアックコーヒーのOEM事業

アクセス

突然のご訪問には対応致しかねます。アポイントを電話かメールでとってからご来社下さい。

担当者からのご挨拶

岩間哲士

こんにちは、オーガニックルアックコーヒーは。
インドネシアでのある出会いから輸入を始めることとなりました。
珈琲を入れた時のまるで香水を開けた時のような薫り。そしてまろやかな味わい。
上品なその珈琲が、まさにこのオーガニックルアックコーヒーでした。
この珈琲はインドネシアバンドンの自然に溢れた土地で愛情をもって育てられたルアック(ジャコウネコ)達によってつくられます。
この世界最高級珈琲は最高の手間と時間をかけてつくられます。
さぁ。人生で一度はこのオーガニックルアックコーヒーを是非ご賞味下さい。

会社概要

社名 株式会社アクト
設立 2016年6月19日
代表者 代表取締役 岩間哲士
所在地 東京都港区南青山1-20-2乃木坂ビジネスコート1F
グループ会社 株式会社ウィッシュ
※オーガニックルアックコーヒーはアクトがウィッシュと共同で開発輸入している商品です。
所在地 東京都港区南青山1-20-2乃木坂ビジネスコート1F

一般のお問い合わせ

03-6868-4993

マスコミ関係者、一般のお客様などのお問い合わせは上記電話番号へお願いします。
お電話が繋がらないなどの場合はメールにて info@organic-luwak-coffee.com へご連絡下さい。